撚在留資格認定撚
外国人が日本に入国する時は、到着した空港などで上陸許可の申請を行ない、入国審査官の審査を受けて上陸許可を受けなければなりません。
この申請では、
旅券や査証が有効である事
日本で行なうとする活動が虚偽のものでなく、かつ、在留資格に該当する事
その他、、、、
らを自ら立証することとされています。
「在留資格認定証明書」とは、日本に入国希望する外国人について、申請に基づき法務大臣が上陸のための条件のうち上記の2番目の項目について、適合して入る事を証明するもので、この証明書を入国申請の時に提出する事により、入国審査がスムーズになります。
この証明書の交付は、日本人の配偶者など、日本にいる関係者が最寄の地方入国管理局などで、本人に代わって申請する事ができます。
「日本人の配偶者」として必要な書類
最新の情報は入国管理局でご確認を
- 戸籍謄本
- 住民票
- 在職証明書
- 所得証明書(納税証明書・源泉徴収票)
- 身元保証書
- 配偶者の写真(4X3、3枚)・パスポートのコピー
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